卒業制作

グラフィックデザインコース

飯野 茉彩 Iino Maaya

『深谷市PR』

私は埼玉県深谷市出身で地元愛なので、深谷市について取り上げることにしました。深谷市といえば、東京駅と同じレンガを使った駅、深谷ネギ、そしてゆるキャラグランプリ上位のふっかちゃんが有名なので、それらの深谷の強みを使って作品作りしました。

今井 奈々 Nana Imai

『Quatre-カトル-』

マカロンを中心に販売している洋菓子店のブランド。テーマは「4つの色」です。季節によってパッケージのデザインが変わるというのがこの洋菓子店の特徴です。Quatreとはフランス語で4つという意味です。


笠原千寿江 Chizue Kasahara

『都道府県マスター』

私は各都道府県の名産をもとに、ゆるキャラを考えて小学生向けの都道府県教材を作ってみました。見やすさ・分かりやすさを意識しながら、子供に興味をもってもらえるように遊び心を重視した作品です。


神部ひかり Hikari Kanbe

『ピンク星人』

宇宙のはるか彼方からやってきたピンク星人が地球のあらゆるものをすべてピンクにすべく侵略を進める様子を、映像や写真で表現しました。衣装の制作から始め、ガーリーでレトロフューチャーなピンク星人の世界を作りました。

九頭見凪沙 Nagisa Kuzumi

『稲荷屋』

稲荷の狐をモチーフ、和小物等を取り扱う店をテーマにしました。年齢を問わず稲荷に触れてもらいたいと思い制作しました。




櫻井 香織 Kaori Sakurai

『癒しの繭』

繭の役割、形状が「癒し」繋がるものであるということを基盤とし、映像と音楽が流れる内部空間で体験者に「視覚」「聴覚」「触覚」などの知覚から「癒し」の効果を与えようとするインスタレーション作品である


鈴木明日香 Suzuki Asuka

『fricka』

オリジナルブランドの雑貨店flickaをプロデュースしました。わくわくするような店内と、思わず手にとりたくなるような、どこか可愛らしい商品をテーマに制作しました。



関口 璃那 Rina Sekiguchi

『一夜限りなクリスマスLIVE』

日本を元気にする為の復興支援クリスマスLIVEを企画しました。総勢10人のスペシャルなLIVEです。会場限定のグッツを作り、一夜限りの特別感を演出しました。

野村 亜希 Aki Nomura

『花泡沫』

日本語の美しさを再発見しませんか?美しい響きの日本語が花の中に隠れています。こっそり覗いて探してみてください。





古畑 萌香 Moeka Furuhata

『山梨県の農場「シャロン・ファーム」』

自然が好きなので、自然に関わる卒制を作りたいと思い「架空の農場」を舞台に、商品展開やアプリケーションを作りました。小さなスペースですが、少しでも”農場に来たみたい”と思って頂ければ嬉しいです。

松島 麗華 Reika Matsushima

Grimms Märchen Beginning

改筆される前の、基本的内容は同じだけれど、少しダークな内容を含む”グリム童話”の初版をモチーフとしたショップがあると仮定し、主に雑貨類を中心とした商品展開を行いました。

村山 小波 konami Murayama

『東武動物公園』

東武動物公園をリニューアルするという題材でデザインしました。子供から大人までが親しみをもてるようなイメージで制作しました。ロゴマークはホワイトタイガーと観覧車を表現しています。


山口 真美 Mami Yamaguchi

『レトロとトレンドとアリス 』

LIZ LISAの2012年秋冬 コンセプトのレトロとトレンドにアリスを加えました。女の子らしさが残るオシャレを提案♪ 不思議の国を好奇心で出歩く女の子・・・人とは違った女の子らしさを求めて・・。

防村 奈美 Nami Yokemura

『星めぐり』

去年に見た金環日食にとても感動したことを思い出し、思いかえせば、小学生の時に毎週のように休日がくるたびに近くの科学館に通っていた時期もあり、お世話になった少年科学館さんを私の卒業制作にしようと思いました。

横山 愛 Ai Yokoyama

『さまざまな情景』

人は目に見えない感情や好みといったものがある。私はそれらを、写真を使用しシルエットの中にコラージュした。





渡辺満日花 Mahika Watanabe

『Frill Head』

もしもオバケやモンスターが住んでいる街に迷い込んだら…素敵なお友達と毎日冒険と遊びで大忙し!?